製品紹介

ダイナトロン709 ソラリスプラス

【ダイナトロンシリーズ 最新モデルがパワーアップして登場】

1台で電気刺激治療と超音波治療、赤外線治療が同時におこなえるコンビネーション治療器
干渉波治療では、治療部位の干渉ポイントを指移動で誘導するターゲットシステムを装備

 

複合治療が可能なコンビネーション治療器

干渉波治療・プリモジュレート治療・ハイボルト治療・バイフェイジック治療・ロシアン治療・マイクロカレント治療・ダイレクトカレント治療の7種類の電気刺激治療と超音波治療・赤外線治療が行えます。
7種類の電気刺激治療と超音波治療・赤外線治療は同時に使用でき、コンビネーション治療が行えます。

 

3種類のマルチ周波数超音波治療

サウンドヘッドは治療部位(深さ)により、発振周波数を1MHz、2MHz、3MHzに切り替えることが出来ます。発振周波数の切り替えは操作パネルのスイッチで選択できます。

東京医研1


サウンドヘッドは2㎠、5㎠、10㎠のサイズがあり、治療部位によりサウンドヘッドを差し替えて使用できます。

ソラリスプラス用サウンドヘッド写真
※2㎠、10㎠のサウンドヘッドはオプションとなります。

 

干渉波治療のターゲットシステム

セラピストが容易に干渉波治療ポイントを移動できるシステムで、ターゲットパッドをタッチし治療ポイントを移動できます。
スイープすると電極で囲まれた範囲の70~80%の部位を渦巻き状に治療ポイントを自動的に移動します。

東京医研2

 

 

光の3波長を照射する赤外線治療器

赤外線治療には治療部位を移動させるオプションのライトプローブと、固定部位の治療を目的としたオプションのライトパッド(140mm×200mm)があります。
ライトパッドは同時に2部位照射可能で広い範囲を治療できます。

ソラリスプラス用ライトパッド写真

※ライトパッドはオプションとなります。

 

専用架台を標準装備

専用架台は本体と統一したデザインで、上部にソラリスプラス本体をのせて使用します。
転倒を防止するため低重心でプローブ等を収納する3段の大容量収納引き出しを備えています。

ソラリスプラス専用架台写真

 

 

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