製品紹介

ソーマダイン クロススティム LX-1

ソーマダインとは
細胞の持つ電気的な性質を正常・活性化することを目的とした治療器。傷んだ組織の修復と治癒を促し、痛みを早く回復させます。
※アメリカの物理学者・ザニエル博士によって開発されたソーマダインは、特殊な波動信号の微弱電流を患部に流すことによって細胞レベルまで入り込み、組織の再生に必要なタンパク質の合成を促進させて傷んだ組織の修復を促し、炎症によって引き起こされた痛みを軽減させる微弱電流治療器です。

 

新機能搭載で新たに登場「ソーマダイン・クロススティム」

NEW①
ハンドプローブ Quattro-X

 


ハンドプローブ Quattro-X

人体で生体されるエネルギーは電気と温度です。
ハンドプローブは人体が抵抗なく受け入れられる適度な温度で緊張を和らげ微弱電流による位相変調通電により細胞と神経の活動を調整・活性させることで更なる効果の期待が高まります。

 その他の通電方法







粘着電極
電極装着の手間が
かかりません








シリコンパッド
ジェルライトを塗布して
使用します







ポイントプローブ
筋肉の硬結部をほぐすように治療することができます







シリコンシート
大きさや形状を好きなようにカットして使用できます

NEW②
四肢クリップが二肢バンドにバージョンアップ
「部位」と「全体」を同時に治療
四肢クリップが新たに「二肢バンド」となり、身体の「部位」と「全体」が同時に治療できます。(全身通電)

二肢バンド
ソーマダインの全身通電法は、二肢バンドによる両手(内関・外関)への通電方法です。全身の生体エネルギー(経路)の流れを整え、脳の深い部分にある「生命中枢」への働きかけを効率よく行います。又、それにより、従来の電気鍼治療のように、鍼に直接通電コードを接続しない通電方法も可能となります。

四肢バンド






 

NEW③
プログラムの革新
従来機には無かった新たなプログラムを搭載
20種類から36種類に!
目的に合わせたプログラムを搭載し、いろいろな症状に対応し幅広い治療が可能です。

優れた機能と操作性
●表示が見やすく、設定が容易なLCD画面
●ジョグダイヤル(出力調整)は、使用方法により下記の設定可能
①動作時間設定:1~30分②動作音量設定:0~10
③終了音量設定:0~10 ④終了音パターン設定:1~8
⑤操作音量設定:0~10 ⑥ヒータ稼働時間:1~5時間
⑦動作モード設定:通常モード/スキャンモード
●使用状況により使い分けできる、多彩な付属品(オプションも含む)
●安全性の配慮も万全
①緊急停止できるリセットボタン
②出力の急激な上昇を防止するジョグダイヤル安全機能

 

今までのソーマダインとは全く違う
進化した「新世代ソーマダイン」

1 共同開発
米国ストレス研究所(AIS)日本支部である日本レジリエンス医学研究所と共同で開発されました。

米国ストレス研究所(AIS)は、世界的に影響力を持つ非営利団体です。1978年にすべてのストレス関連情報センターとしてハンス・セリエの要請で設立されました。
一般社団法人 日本レジリエンス医学研究所
慢性疼痛、発達障害、うつ、不安障害、不眠障害、認知症等の治療プロトコルの研究及び開発。

2 コンセプト
細胞の持つ電気的な性質を正常・活性化
急性から慢性まであらゆる痛みと不定愁訴に対応します。
脳内の活性を促しながら、全身のバランス及び患部を調整します。
脳内のシナプス伝達を正常化します。









 

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